さくら
スマイル活動

纏まりのあるチーム作り

一人ひとりの個性と能力を活かす

方針概要

1.
利用者主体であることと法律順守
2.
利用者の自立支援と自律性を重んじたアットホーム創り
3.
利用者の意見を迅速に反映できる行動力のある組織
4.
職員の力量向上と、チームワークで組織力の向上

活動ロゴについて

ユニホーム活動ロゴについて

さわやかなスマイルでお世話をすること➡最高のサービス
皆さんの笑顔で施設の中に、アットホームを創り上げること
皆さん一人ひとりに行動指針と、夢と目標を立てていただく➡社員証の裏にひそめておくのも・・良し!
利用者・家族の維持・改善・復帰目標はケアプランがある!

活動ロゴのネーミングについて

スマイル活動

さくらスマイル活動のイメージ

さくらスマイル活動のイメージ(特養ユニットケア)

利用者様を主体としたケアプラン
これを実現する為の手段を皆で考えて実行すること → Smiles活動

スマイル活動の目的と概要

全員参加でスマイル活動

スマイル活動の実践概要

利用者様等の満足度向上
全ての活動は利用者様の為に! 活動の成果は皆様へ!

スマイル活動の具体的な進め方

スマイル活動は
利用者様向けに記録するケアプランの
組織、職場、個人向けのレベルアップ計画と考えます。

My ケアプラン
自らを自らの計画で
チームをチームマネージャの計画で
キャリアUPするための活動
キャリアUPするための活動
1.
目標、目標値を設定する(目標は定量的、又は定性的に)
2.
目標達成の為の施策(手段)を考える(上司と初期面談)
3.
年間計画を立てて、毎月進捗確認
4.
中間時点で、施策も直しも含めて上司と面談(2ヶ月/回)
5.
年間計画であるが、短期完了テーマを複数取り組みも可
6.
年度末に、目標達成度、成果をまとめ、上司と面談

スマイル活動記録様式

記録様式

より良い介護サービスのための力量向上

介護人材のキャリアパス全体像

介護人材のキャリアパス全体像

役職者・リーダーに必要な能力

チームリーダーが担うべき役割と求められる能力

1.高度な技術を有する介護の実践者としての役割

認知症の症状に応じた対応、
医療の必要性が高い方への対応、
終末期の方に対する看取りを含めた対応など

2.介護技術の指導者としての役割

チーム内の介護職に対する自らが持っている介護技術の指導・伝達

介護職に対する指導力

3.介護職チーム内のサービスをマネージメントする役割

介護過程の展開における介護実践の管理、
チーム内の介護職のフォロー、
他職種や他機関からの利用者に関する情報収集と情報共有

私たちがやるべきこと

一人ひとりの立場で、目的・目標を持って活動を進める
笑顔でサービス
理事長・施設本部長
わかりやすい方針設定
事業の健全な運営
トップマネジメント
利用者満足度向上
組織の能力向上
ミドルマネジメント
サービスの質の向上
職員の働き易さ追求
職員一人ひとり
上位目標への貢献
自己の力量向上